詳しい方向け、とにかく安い格安スマホ・SIM

スマートフォンを長く使っている方や、格安スマホなどを特集している家電雑誌などを愛読している詳しい方向けの、とにかく安いスマートフォンとSIMを紹介しています

プランの見極めができる方はb-mobileが人気

b-mobileはいち早くMVNOに参戦し、一時期は秋葉原で話題になっていた、オタク層向けの格安SIMです。現在もそのメインターゲットは格安スマホやSIMに詳しい方向けのサービス展開になっています。

現在の主力プランは990ジャストフィットSIM。データ通信の使用量1GB単位で料金が変動する仕組みで、使用するデータ容量のマネジメントできる方から好評です。

BIGLOBEモバイルはネット申込に強い

BIGLOBEモバイルはネット申込限定の魅力的なキャンペーンを随時開催しています。
2020年4月以降(終了日未定)のキャンペーンでは、人気の高い音声通話+高速通信3GBが半年無料。

さらにエンタメフリーオプションも半年無料(店頭申込も対象)で利用頂けます。
店頭申込の初期設定サポート不要で、自分でWEB申込・SIMカード差し替え・APN設定変更できる方におすすめです。

iPhone7を安く買うならUQ mobile

格安スマホ向けのSIMフリー端末で、再注目されているのがiPhone7です。
iPhone7との端末セットは多くの格安SIMが扱っていますが、UQ mobileの場合は新規とMNPなら一括19,800円、分割550円(36回払い)で購入できます。

iPhone7の端末セット購入プランはUQ mobileが業界最安値。安い中古を探すよりもお得に買えます。

海外仕様のスマートフォンを利用すれば、さらに安い!!

格安SIMで利用するスマートフォン端末をより安く単体購入したいなら、海外仕様のSIMフリー端末を購入する方法があります。

日本語設定やAPN設定などの初期設定が面倒なので初心者にはオススメできませんが、詳しい方であれば、国内正規版を購入するよりも新品をより安く購入する事ができます。
海外の格安端末メーカーの中でも、HUAWEI(ファーウェイ)は特に値段の割にスペックが高いと評判です。

白ロム端末を利用する

格安スマホに詳しい方が、より安く高性能の端末を購入する為に利用している人が多いのが白ロム端末です。格安スマホの人気で、市場では白ロムの流通量が増えています。限られた予算でよりハイスペックのスマートフォンを利用したいのであれば、白ロム端末がオススメです。

ただし、赤ロムのトラブルや端末保証の問題など確認しなければいけない事がたくさんあります。値段も売り手によって、同じ程度の白ロムでも価格に開きがあるので、しっかり見極めてから購入する事が必要です。

格安SIM・スマホで迷ったら

格安SIM・スマホの会社はたくさんあるので、どこで加入するか迷いますね。私が使った中でおすすめできるのは、次の会社です。

どちらも安さ、サービスの豊富さでリードしており、大きな会社であることから安心して利用することができます。普通のスマホと同じように快適に使えましたよ!

●両親にプレゼントしてipadでも使っている「mineo」
mineoのデータsim(月1000円程度)とipadを遠方に住む両親にプレゼントしました。
Lineで子供(孫)の写真を送ったり、TV電話したり楽しんで使ってもらってます。
月1,000円程度で十分に使えています。
また、私自身もipadの通信用で使っています。



このページの先頭へ